「不倫妻〜淫らに濡れた果実1話2話」のネタバレ無料立ち読み

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【第一話ストーリー ネタバレ】

 

主人公の桃果は夫の遥輝を愛している良き妻。

 

しかし最近夫が抱いてくれない事に不満を持っています。

 

「あなたの好きな黒いストッキングで毎晩待っているのに…」

 

夫には言えず、毎日トイレの中で夫を想い自分で自分を慰めている。

 

しかし、いつも自己嫌悪になるのでした。

 

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ある日、いつものようにスーパーのパートに行こうとした時

 

義理の弟、匡平(きょうへい)がやってくる。

 

匡平は結構イケメンでモテるタイプだと思うのですが、今日も恥ずかしそうに

 

「ふたつもらったから、ひとつ桃果さんのところにって。おふくろが…」

 

と、メロンを1つ差し出すだけで何も言いません。

 

パートに遅れそうになる桃果はメロンを受け取り、

 

簡単にお礼を言って、行ってしまいます。

 

そしてパート先の自分のロッカーにメロンを置いて仕事をしたのでした。

 

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【店長のセクハラスタート】

 

「おー。やわらかいなー。尾野さんのおっぱいは。」

 

いきなり仕事中店長が後ろから桃果の胸を揉む。

 

驚いた桃果は

 

何をするんですか? と抵抗する。

 

「君のロッカーからメロンが出てきたけど、これうちの商品だよね?

 

バーコードまで剥がして・・・見逃せないなぁ・・・」

 

「ち、違うんです。これは今日義弟からもらったもので…急いでたから私持ってきちゃって…」

 

「いいんですよ〜尾野さん。ボクが黙ってりゃいいだけなんだから…」

 

店長の手が桃果のスカートを捲り、パンティの中に手を入れようとする…

 

「だから…いいだろ尾野さん。」

 

抵抗する桃果の身体を触りながら

 

「黙ってあげても良いよ・・・そのかわり・・・」

 

「あっ、て、店長だめですっ!や、やめてください!!」

 

店長の手はズプッと桃果の秘部に触れた…

 

店長は完全に桃果を犯人扱いして、その要求はエスカレートしていくのでした。

 

 

【第二話ストーリー ネタバレ】

 

セクハラは一気にエスカレート

 

店長のセクハラはエスカレートします。

 

「いい躰だぁ〜尾野さん・・。いや、桃果。」

 

店長は桃果に密着し、大きな胸を揉み続ける。

 

「きみが働いているのを後ろで見るたび、このむっちりした躰に触れたくてたまらなかったんだよ。」

 

「でもなんだ?このいやらしいストッキングは?」

 

桃果は夫の為にと履いていた黒いガーターストッキングを履いていたのでした。

 

「桃果はいつも、こんなの履いてパートしてたんだ。」

 

「ち、ちがいます。こ、これはその…」

 

桃果は顔を赤くしながら弁解した。

 

「何が違うのかな?」

 

店の裏で胸を露わにされ…

 

店長は桃果のブラジャーを捲り上げた。

 

そして胸を露出させられ、乳首が勃っているのを見られます。

 

「こんなに乳首を尖らせて。」

 

店長は桃果の乳首をつまむと、

 

桃果は思わず声を出してしまう・・・。

 

「あぁ…」

 

じゃあ自分で舐めてみて…

 

「しっかしでっかいおっぱいだなぁ。」

 

「これだけでかいと、自分で乳首を舐められるだろう?」

 

「自分で舐めてみてよ。」

 

「え?!」

 

「店長何を言っているの」と驚く桃果。

 

(そんな事こんな場所で出来るわけがない…絶対無理だから!!!)

 

すると店長は気持ち悪い笑顔でにやりと笑って

 

「嫌ならいいんだよ?メロンの件でご主人に来てもうから。」

 

(そ…そんな…)

 

夫に心配をかける訳にはいかない・・・。

 

どうしても嫌だけれど、従わなければ…

 

桃果はゆっくりと口を開け、舌を乳首に近づけていく・・・。

 

そして、嫌がりながらも自分の乳首を舐め始めていった。

 

その姿を店長はじっくりと眺めている。

 

「やっぱり舐めれるじゃないか?」

 

「いつもそうやって自分で舐めているんじゃないのか!?」

 

店長は言葉で辱める。

 

「そ、そんなこと・・・」

 

と言いながら桃果のパンティーの奥はジワッとしていた。

 

そして全身をガクガクと震わせていた。

 

(どうして?店長にこんなことされているのに私…)

 

店長はさらに下半身に…

 

店長はそんな無理やり桃果を後ろに向かせ、パンツをずらし、

 

桃果の濡れたアソコにいきなり汚い指を差し込んだ。

 

桃果は思わず「ああっ…」っと声が出てしまった。

 

桃果のアソコからは愛液が溢れ出していた。

 

「ねっちょり濡れてるじゃないかぁ。やっぱり感じてたんだぁ。桃果。」

 

桃果は店長に指を挿れられながらも必死に耐えた。

 

「う、嘘です。そんなこと…私…」

 

(こんな汚い店長の指で…遥輝さん以外の男の人なんかで感じるはずがない…)

 

「なにが嘘ですだよっ!」

 

店長の激しい指使いで桃果は声を漏らす。

 

「はうぅ…」

 

店長の汚い指がさらに桃果の中に

 

店長さらに指を挿れる。

 

「つるっと挿入しちゃったよ。しかも2本も。」

 

「うわっ、こんなに膣内もぐちゃぐちゃだ。」

 

「はああっ。」

 

店長の指が更に奥深く入り、ぐぷぐぷにゅぷっと音を立てていく…

 

桃果の全身ガクガクと震えていた。

 

「やっぱり興奮してたんじゃないかよっ!」

 

「んはっ。ああっ、ち、ちがうのっ私…」

 

今にもこの場から逃げ出したかったが、体が動かなかった。

 

 

店長はもう我慢の限界

 

「たまんねぇ」

 

店長はズボンのチャックを下ろしギンギンなモノを露出させる。

 

そして、汚い指で桃果のおま◯こを開いていく…

 

そして自分のモノを桃果のアソコに押し当てる。

 

「え?!て、店長っ!!」

 

「いいだろ。な、桃果。」

 

「や、やめてっ!」

 

「そ、それはだめですっ!!」

 

さすがに力いっぱい抵抗する桃果。

 

店長を突き飛ばし、その場から逃げ出して行きます。

 

 

そんな現場の近くに黒い影が…

 

カメラを片手にニヤっと笑います。

 

 

なんとかパートを終え家へ…そこに誰かが…

 

帰宅中、「いつも優しい店長がこんなことするなんて」と思い返していた。

 

そして桃果は誰かに後をつけられている感覚に襲われます。

 

振り返っても誰もいません。もしかして店長かとも考えます。

 

さらに追いかけてくると思ったら、そこにいたのは隣の住人「篠宮粧子」でした。

 

「何かあったの?」と言われ、平静を装い、そそくさと家に帰る桃果。

 

そして粧子は不適な笑みを浮かます。

 

夫の遥輝が帰宅すると彼の笑顔に癒され、パートを辞めて全て忘れようと思います。

 

しかしパートを辞めようと思ったのも束の間、夫の会社が業績悪化でボーナスが大幅ダウンと聞かされます。

 

桃果はパートを辞めるに辞められなくなりました。

 

今日の事を思い出して、ベッドで一人涙してしまいます。

 

 

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