「不倫妻〜淫らに濡れた果実3話4話」のネタバレ無料立ち読み(コピー)

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【第3話ストーリー ネタバレ】

 

店長のセクハラは日常に

 

桃果のパート先のスーパーでの朝礼中の事。

 

主任が司会で全従業員20人ほどがフロアに集まっていた。

 

桃果も朝礼には参加していたが周りを見渡すと店長の姿はない。

 

「良かった。今日は店長休みなんだ・・・・。」

 

そう安心しきっていた桃果。

 

が、いきなりお尻に何かが当たった。

 

「キャッ」

 

驚いて小さく悲鳴をあげると、従業員たちは桃果のほうに視線を向ける。

 

「す・・・すいません・・・。」

 

後ろを振り向くとそこには休みだと思っていた店長の姿。

 

そして桃果のお尻を触り続けていた。

 

すると店長は、「ちゃんと話を聞かないとね」と言いながら、

 

桃果のあそこにパンツ越しに指を挿れてきます

 

「やめてくださいっ!」

 

「大きな声を出しますよっ!」

 

桃果は必死に抵抗した。

 

ここはスーパー。他の従業員たちが見ている前で、セクハラをされるわけにはいかない。

 

「出せるものなら、出してみなさい。」

 

店長は強気だった。

 

店長が強気の理由は「先日の桃果が万引きをしたことを隠してあげている」ということがあるからだった。

 

旦那のボーナスがカットされ、家計を支える主婦としてはパートを辞める訳にはいけない。

 

店長のセクハラを我慢するしかない桃果。

 

 

この状況でさらに…ばれないのか?

 

桃果が抵抗出来ないのを見ると、

 

店長はもっとエスカレートしていくのだった・・・。

 

ちょっと触られただけで濡れ濡れになってしまった桃果を店長は罵り、

 

今度は自分のペ●スを股に挟みこみます。

 

そして皆が見ている前で、店長は激しく腰を振ります。

 

そして店長は素股でイってしまい、大量の精液を桃果のパンツに放出します。

 

同じ職場の和紗登場

 

店長の精液で汚れたパンツを桃果がトイレで洗っていると

 

下着の替えがないなら買ってきてあげると和紗が声を掛けてきてくれます。

 

そこで、店長がセクハラの常習で、辞めていったパートもたくさんいた事を知ります。

 

和紗もそろそろ掛け持ちしてた割のいいバイト一本に絞ろうと考えていたようで、その仕事に桃果を誘います。

 

割のいいバイトとは…

 

見学だけという事で、誘われるまま和紗に着いて行く桃果はマンションの一室に案内されます。

 

入ると、男性が2人バスローブで現れます。(この時点で気付くべきなのですが)

 

「疲れているお金持ちの男の人に膝枕をしてちょっとお話して癒してあげるだけ・・・」と和紗から時給を聞いて驚く桃果。

 

話し込んでいる桃果と和紗に待ちきれない様子の、男性がまだぁと話しかけ、桃果を置いていってしまいます。

 

もう一人の男性がじゃあ、「奥さんはボクに・・・」と部屋に連れて行き、桃果に向き合う形で膝枕をさせます

 

「本当に膝枕だけで・・・」という桃果に

 

「黙って」といい、男性は桃果のお尻を鷲づかみします。男性は桃果の股間に顔をうずめます。

 

桃果のいやらしいニオイを嗅いだ男性は、「溜まってるんじゃないの」と、桃果を見上げます。

 

その時隣の部屋の襖が少し開いていて、隣の様子が伺え、見ると男性の顔の上に跨る和紗の姿が・・・

 

奥さんもスカート捲って俺に跨ってよ、といつの間にか男性は全裸になっていました。

 

 

【第4話ストーリー ネタバレ】

 

これは風俗では…

 

男性は着ていた服をいつの間にか脱ぎ、全裸になっていた。

 

そして彼のペ◯スは大きく勃起してた・・・。

 

桃果は男性のペ◯スを見て

 

(ああ…す、すごいあんなに大きくなって。)

 

心の中でそう思っていた。

 

全裸になっていた男性客は、

 

「少しの間俺の顔に跨ってくれたら自分でしごくから・・・。」

 

「奥さんはなにもしなくていいよ。」

 

「もちろん。ちゃんとお金は出すから。ね。」

 

男性客はオナ◯ーをする気マンマンだった。

 

ただひざ枕をするだけ、と聞いていた桃果は男性客の言葉に固まっていた。

 

その時、隣の部屋でサービスをしていた和紗がフスマを開けた。

 

「どうしたの桃果ちゃん。私みたいにちょっと跨るだけでいいのよ?」

 

「そ、それとも旦那さんとご無沙汰だから、お客さんの立派なおチ●ポを見て興奮しちゃった?」

 

隣の部屋のお客にお◯んこを舐められながら和紗は言った。

 

「そ、そんなこと・・・。」

 

桃果の視線は男性の大きなペ◯スに自然と行く。

 

そして、考えた結論はこうだった。

 

話が違う!!やっぱり無理!!

 

「やっぱりだめ。私には無理です」

 

桃果はマンションから全速力で逃げ出した。

 

そして自分が今まで居た部屋を見上げる。

 

(逃げてきちゃった。どうしよう・・・。やっぱりあの店長の下でパートするしかないの!?)

 

桃果は両腕をギュッと握り、店長にされたセクハラを思い出し気持ち悪くなっていた。

 

(で、でも…私がほんの少しガマンすれば・・・。)

 

(だ、だめ!何言ってるのよ桃果。)

 

心の中で葛藤する

 

桃果は「身体だけの不倫なら問題ない?」という考えを必死に否定しようとしていた。

 

絶望の旦那様を見て…

 

家に帰った桃果。何故か部屋は真っ暗だった。

 

そしてテレビを付けっぱなしにして、ぼーっとしている遥輝が居た。

 

桃果の帰宅に気づいていない遥輝。

 

「は、遥輝さん。今日は早かったのね。」

 

「遥輝さん!?」

 

やっと遥輝は桃果に気付いた。

 

「ああ桃果…おかえり。」

 

遥輝には笑みが無く表情は暗かった。

 

「どうしたの!?電気も点けないで…」

 

「え!?ああ、もうこんな時間か…」

 

明らかに遥輝の様子はおかしかった。

 

(やっぱり遥輝さんの会社相当大変な事になっているのね…)

 

桃果の決断

 

そして、翌日の夜…

 

ピンポーン

 

桃果は昨日逃げてきたマンションの一室のベルを鳴らした。

 

「あなたなら来ると思ってた。桃果ちゃん。」

 

マンションの玄関から顔を出したのは、和紗だった。

 

「あの電話で話したとおり…私。」

 

和紗は言葉を遮った。

 

「わかってる。出来ないと思ったら断っていいから。」

 

「さあ、お客さんがお待ちかねよ。」

 

桃果が部屋に入ると、和紗はドアをロックした。

 

二日目のお客

 

桃果は早速、お客さんにひざ枕をした。

 

「奥さん綺麗だね〜」

 

今日のお客さんは、リーゼント頭の中年男性。

 

「あ、ありがとうございます。」

 

桃果はまだ迷っていた。

 

「きみ今日がはじめてなんだってねぇ」

 

そう言うと、中年の男性の手はススッと桃果の太腿に触れていった。

 

「あ、は、はい。」

 

「緊張してるの?ふとももがしっとり汗ばんでるよ。」

 

中年の親父はサワサワとねちっこく桃果の太腿を触っていく…

 

「あ、あのお客様。こ、これ以上は…」

 

桃果は恥ずかしさに耐えながら拒絶した。

 

しかしお客はさらに続けつつ言った。

 

お金は払うから…

 

「そうだ。奥さん。下着姿になってくれないかな?」

 

「え?」

 

「3万!下着姿になってくれたら3万払うからさぁ〜たのむよ〜」

 

親父はいやらしいな笑みを浮かべて、指を桃果の前に3本突きだした。

 

これ以上は絶対無理と思っていた桃果だったが…。

 

(さ3万…)

 

下着になるだけで3万円も?

 

(は、遥輝さんのためなら、下着になるくらい…)

 

桃果は意を決意して立ち上がり、

 

恥ずかしいながらも服を脱いで下着のみの姿になった。

 

「おおおっいいねぇ〜。清楚な下着がむっちりした肌にくいこんでいる。」

 

中年男性は桃果の胸を揉みはじめた。

 

「嫌っ、お客様なにするんですか。」抵抗する桃果。

 

「3万も払ってるんだ。少し触るくらいいいだろ?」

 

男性はそう言うと今度は、桃果のお尻をムニュッと握る。

 

そして、もう片方の手で桃果の下半身を触り始めた。

 

「あっ・・・。お、お客様そこは。」

 

「たまんないなぁ〜他人の妻のこのなまめかしい下着姿。あれ?ちょっと濡れてる?」

 

中年の親父は桃果のパンティを引っ張った。

 

「あっ。」

 

「もしかして奥さん。下着姿を他人に見られて感じてたんじゃないの?」

 

「ああっ。」

 

桃果のあそこからぐちゅぐちゅと音がしていく…

 

「やだっ。だめぇ、ひっぱっちゃ。こんなことされたら誰だって…」

 

「すげえっ。こんなにパンティーがくいこんで!」

 

中年男性は桃果の恥ずかしがる光景に興奮していたのでした。

 

「奥さんを触っていたらオレも興奮してきちまった。なぁ奥さん。」

 

そして男性はついに

 

「5万出すから、手でしごいてくれないかなぁ。」

 

男性は大きくなった自分のペ◯スを桃果に見せつけ・・・

 

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