「不倫妻〜淫らに濡れた果実5話6話」のネタバレ無料立ち読み

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【第5話ストーリー ネタバレ】

 

まずはフェ●チオ

 

「もう5万出すから。いいだろ?奥さん。」

 

(ご、5万円も・・・。で、でも…)

 

お金の為と割り切りたいが、そこまではしたくない自分もいた。

 

しかし家庭の事情を考えるとやはり断れなかった。

 

桃果は心の中で迷いながら、男性のペ●スを音を立てて頬張っていた。

 

「ほらぁ。もっと喉の奥に当たるくらい深く吸って。」

 

「もっと舌でしごくように。」

 

いやらしい音を立てながら、桃果は必死に客のペ●スを舐めていく。

 

(あぁ…私知らない男のひとのおち●ちんを自分の口で…)

 

知らぬ間に興奮している桃果がいた。

 

(ああ、なにこれっ。大っきな丸い塊が口の中で引っかかって唇がめくれるっ!)

 

「いいぞ。そう。もっと自分で頭を動かして。」

 

ぐちゅ ぢゅぽ ぐぽっ ずずっ ぢゅっ

 

(あああ、涎が溢れて、た、垂れちゃうっ。)

 

「すげぇいらやしい音だ。」

 

「奥さんホントはこういうの好きなんだろ?」

 

「そ、そんな、私…」

 

(知らない男性とこんな事で絶対…)

 

そう言いながらも桃果のアソコは濡れていく…

 

(ああ、こ、こんなに濡れてる。ど、どうして。ちがうの遥輝さん。私、こんなことで感じてなんか…)

 

「いいぞ奥さん」

 

中年男性が感じている桃果を見て笑う。

 

ついに男性客は…

 

「舐めてくれたお礼に今度は、オレが奥さんを気持ちよくしてあげるよ。」

 

「え?」

 

そう言うと、中年男性はグッと桃果を押し倒します。

 

「あっ。」

 

男性は桃果のブラジャーを取った。

 

豊満な桃果の巨乳が丸見えに…

 

「うほっ、でっかいおっぱい。しかも真っ白だ。」

 

男性は桃果の大きな乳房を揉んで感触を確かめる。

 

「あ、ちょっ、だめ…こ、これ以上は。」

 

桃果は拒否をする。

 

「ん!?触ってもいないのに乳首がこんなに固く尖ってる」

 

「奥さん、オレのち●こしゃぶってくれて興奮してくれてたんだね。」

 

オッパイをくっつけ両方の乳首を同時に舐められ、更に喘ぐ、桃果。

 

男は桃果の乳首をコリコリとつまみ、刺激していく・・・。

 

「ち、違います。私そんなこと…」

 

「ふっ、かわいいよ奥さん。」

 

「いやぁああああ!!!」

 

絶叫する桃果。

 

男性客の行為はさらに過激になっていく・・・。

 

ついに桃果の下半身に…

 

四つん這いにさせられ、パンツ越しに下から男性に舐められ、声が出てしまって、震えてきてしまいます。

 

桃果がやめてと言っても、

 

男性は「ここはやめてとは言ってないけどな」と言いつつ

 

桃果のあそこに指を挿れていきます。

 

男性の指に絡みついてきて、激しい音も漏れ、桃果もどんどん興奮してついにイッてしまいます。

 

ついに挿入

 

布団の上に力が抜けて、横たわっている桃果に、

 

「もう5万出すから先っちょだけ」と男性が硬くなったモノを挿れていきます。

 

「思ったより狭くて締まる」とピストンを始める男性に中が広がっていくのを桃果が感じています。

 

最初は下着になる事さえ激しく抵抗した桃果だったが、もはや無抵抗で男性の言いなりです。

 

前に抱え、下から突き上げたり、横の状態で激しく突いたりと、桃果を開発していく男性。

 

気持ちよさそうです。

 

いろんな体勢になり、激しく攻める男性に桃果も気持ちよくなり、またイッてしまいそうになります。

 

その時「イクよ」と男性が言い、中に出されそうになるのを激しく拒否して押しのけ、

 

男性の精液が散らばってしまいます。

 

結局最後まで行為を行ってしまった桃果。

 

 

そしてその男性との様子を写真に撮り、誰かに送ったようすの和紗。

 

【第6話ストーリー ネタバレ】

 

あの悪夢のようなアルバイトが終わり、

 

桃果は放心状態で街中をフラフラと歩いていた。

 

桃果はボーっとしていた為、向かってきた男性にぶつかり、道の端に飛ばされてしまった。

 

「遥輝さん・・・。」

 

桃果はさっきまでしていた、あの危険なアルバイト先で男性客にされた事。

 

そして、遥輝以外の男性に、カラダを捧げてしまった事を後悔していた。

 

義弟、匡平再登場

 

その頃・・・

 

「ハァ ハァ ハァ」

 

桃果のパンティーの匂いを嗅ぎながら、

 

ベッドに寝て片手でマスターベーションをしている男が居た。

 

桃果の義弟、匡平だった。

 

桃果の水着姿の写真を見つめながら、

 

桃果のパンティのオマ◯コの部分を舐めていた。

 

「ああ、お義姉さん。ここにお義姉さんのおま●こが…」

 

匡平は桃果のマ◯コを想像し、とっても興奮していた。

 

兄嫁の桃果を想い、ペ◯スをシコシコとシゴイてた。

 

「ああ、気持ちいいよっ。お義姉さんのおま●こ。」

 

「舐めたいっ!」

 

「お義姉さんのおま●こ舐めたいよっ。」

 

桃果を思いながら、思いっきり精子を発射した。

 

 

桃果帰宅

 

家に着いた桃果。

 

スマホの着信音が部屋に響いた。

 

夫、遥輝からの連絡だった。

 

「急な仕事で2,3日帰れない・・・。」

 

夫に慰めてもらう事も出来ず、夫に謝ることも出来ない桃果。

 

家に1人きりになった桃果は、シャワーを浴びる事にした。

 

シャワーを浴びながら今日の出来事を思い出し、自己嫌悪に陥っていた。

 

「遥輝さん、ごめんなさい。」

 

「ちがうの。あんなことになるなんて…」

 

「私、そんなつもりじゃ・・・。信じて…」

 

シャワーのお湯にアソコに当て、キレイに洗い流すようにしていた。

 

そしてシャワーに打たれながら、彼女は心の中で遥輝に懺悔していた…

 

他人の男性器を受け入れてしまったオマ◯コを念入りに洗っていく・・・。

 

しかし、オマ◯コを洗っているうちに、さっきの快感を思い出してしまう・・・。

 

いつの間にか桃果の指は、自分のオマ◯コの中に入っていく…

 

「あ・・・」

 

桃果は中年男性との行為で言われた言葉を思い出していた。

 

「ダンナさん。あまり開発してくれなかったんだな。」

 

「ホントは奥さん、もっと淫らでHで感じる躰なのに。」

 

中年の男性客に言われた言葉を思い出して、

 

さっきされたプレーを思い出してしまう。

 

桃果はいつの間にか欲情していた。

 

後悔と懺悔をしていたはずなのに、おっぱいを鏡に当て、アソコを触っていた指は、奥深くに入っていく。

 

「あああっ」

 

桃果のお◯んこはグチュグチュと音を立てる位に濡れてしまっていた。

 

「ほらぁ、オマ◯コがひくひく自分から飲み込んでるよ。」

 

中年男性の言ったことを思い出し、否定しながらも桃果は感じていた。

 

「ち、ちがうっ。そんなことっ。」

 

桃果はボディソープに手を伸ばした。

 

彼女はポンプを胸に近づけ、4,5回押した。

 

白いボディソープがビュッビュッと、射精された精子のように豊満な胸にかかっていく。

 

「ふはああっ。ぬるぬるするぅう。」

 

「あの時かけられたみたいに、白いのが躰を伝って・・・。」

 

桃果はシャワーのヘッドを胸に挟んだ。

 

そして、浴槽の淵に座り、アソコを前後に動かしていた。

 

「アソコまで垂れて、あああっすべってこすれるぅ」

 

ソープが桃果のおま◯この所まで来て感じていた。

 

「ごめんなさい遥輝さん。」

 

「桃果とまらないっ!とまらないのぉおおっ!!」

 

客とのプレイを思い出し、オナ◯ーしてしまう桃果。

 

欲求不満の人妻は、イケナイ事と知りつつもオ◯ニーを止めることは出来ない。

 

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