「彼女の雌顔」の感想とネタバレ

↓ ここから無料試し読みできますよ  ↓

 

ハンディコミック【彼女の雌顔 デジタルモザイク版】

 

彼女の雌顔のネタバレと感想

 

三上キャノン先生のリアル本でも大ヒットした作品です

 

特別残業

 

有原友里は「スーパーマーケットたかはし」でパートをしている美人妻。

 

 

夫がリストラで就職活動中の為、どうしてもお金が欲しい。

 

そこに店長が付け込んで、「特別残業」という名目で夜のご奉仕をさせる。

 

 

 

しかもこの店長チビ、デブ、ハゲの汚いおやじ店長なのだ。

 

「不景気も悪いことばかりじゃないねぇ…」

 

「おかげでこんな美人妻のオ〇ンコを味わえるんだから…」

 

こんなことを言いながら十分フェ〇チオさせて、おもむろに挿入。

 

気持ち悪いと思いながら、言われるがままに行為を行い、

 

「くっぅ…あ…あん…」

 

声が出てしまう

 

そして

 

「おら孕んじまえっ…」

 

どぴゅぴゅ

 

躊躇なく中だし!!

 

行為の後は残業代として、現金をもらっている

 

 

 

さらにエスカレート

 

その日も売り場で働いていると、後ろから声を掛けられる

 

 

「どう?今夜あたり。特別残業…」

 

 

やはり断る事はできず、了承する。

 

 

しかも今度はア●ルも使うという事で、肛門の洗浄液を渡され、トイレでしぶしぶ洗浄。

 

「私が断れないのわかっててこんな事…」

 

「まったく…やればいいんでしょ。やれば…」

 

お金の為とはいえ屈辱だった。

 

 

 

「有原さん。どうかね?初めてのア〇ルバイブは?」

 

「うぅ…くぅ…」

 

友里は言われるがままに足を開き、肛門にバイブを入れられ

 

その様子をじっと見られるのだった。

 

「もうたまらん!!」と店長がオ〇ンコに挿入。

 

 

 

「あん…あっ」思わず声が漏れる。

 

 

店長が「感じているね」と言うも、心の中で「そんな訳ないでしょ」とつぶやく…。

 

 

しかし次の瞬間体が異常に反応し、いつも以上に店長と激しく舌をからめてのディープキス。

 

ア〇ルのバイブでいつもと違う感覚だった。

 

「や、いやっ…あ、あ、あ、あひぃ!!!!!」

 

そして初めて夫以外のセ●クスで、イってしまった。

 

 

 

さらに続けて今度はア●ルセ●クスで再度イってしまう。

 

 

すっかり店長のペースになってしまった美人妻は今日も特別残業

 

 

 

↓ ここから無料試し読みできますよ  ↓

 

ハンディコミック【彼女の雌顔 デジタルモザイク版】

 

 

感想

 

このマンガは短編ながら久しぶりに出会った最高の作品でした。

 

三上先生はもともと絵が本当にうまいので、

 

下手な映像作品よりリアリティー有りでした。

 

ストーリーが最高で、

 

主人公の嫌がりながら断れず、

 

仕方なくという感じや、途中から体が感じてしまう

 

所は本当に興奮しました。

 

全部で10作品

 

残りの9作品は以下の通り

 

  • 「水原さんの愛されメイク」
  • 「すわっぷ!」
  • 「河合あすみは性社員」
  • 「おとなの時間」
  • 「You got me」
  • 「罪責を論ぜよ」
  • 「もとカノ」
  • 「ごめんねお姉ちゃん」
  • 「ビッチちゃん走馬灯出演予約」

 

↓ ここから無料試し読みできますよ  ↓

 

ハンディコミック【彼女の雌顔 デジタルモザイク版】