「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした」のネタバレ無料立ち読み

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まんが王国【女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。】

 

 

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした」

 

作: 鳩こんろ先生

 

【第一話ストーリー】

 

主人公は、高卒のフリーターでアルバイトで生活をしている相川壮介。

 

古いアパートに住んでいる。

 

 

 

そして、そこの大家さんの「清水由紀」さん。

 

とにかく綺麗で可愛くて色っぽい女性である。

 

 

 

ある日、アルバイトが終わり壮介は部屋で寝ようと思った時、

 

上の部屋から聞こえてくる大きな足音。

 

 

 

さすがに安眠妨害という事で、少し注意をしようと上の部屋に行く事に。

 

そして2階の部屋を訪ねると、そこから出てきたのは、

 

めちゃめちゃ可愛い巨乳の女の子の丹生さん。

 

 

話を聞けば、女優を目指しているとの事。

 

 

 

注意をしに来た壮介はすかさず「頑張って下さい。」と激励して自室に戻る。

 

 

それから一日中上から足音が。

 

 

「稽古、頑張ってるんだなぁ・・・」と壮介は彼女を思い出すと、チ◯ポが反応してしまう。

 

 

そして彼女の事を想いながらオ●ニーを始める。

 

 

と、その時。上の階の床が崩れ落ちてきて、彼女は崩れた穴から下に転落。

 

 

落ちた先は、壮介の息子の先っぽであり、そのまま挿入!!!

 

 

 

ついさっきまでシコっていた壮介のチ◯ポは大きいまま。

 

 

 

我慢が出来ずそのままセッ●スに突入してしまう。

 

 

 

丹生さんは、最初は抵抗するが、セッ●スの気持ち良さに負けて壮介を受け入れてしまう。

 

 

 

そしてついに絶頂を向かえようとするタイミングで、大家の由紀さんが来てしまう。

 

 

 

何かとてつもなく大きな音がしたので心配して見にきたというのだ。

 

 

 

そしてそこで由紀さんが見たのは、二人がちょうど合体している姿だった・・・

 

 

慌てて由紀さんに一連の流れを説明する壮介。

 

 

すると何故か

 

 

「アパートの事は私、大家の責任です。部屋を修理するまで丹生さんは壮介くんの部屋で。

 

 

壮介くんは、しばらく私の部屋に住んでもらいます!」

 

と発言。

 

「えっ」。こんなに綺麗で可愛くて色っぽくて巨乳の大家さん「由紀さん」と同じ部屋?

 

 

これは、無事にすむハズもないけど・・・

 

 

 

 

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【第2話ストーリー】

 

さて、大家の由紀さんの部屋で寝泊まりをする事になった壮介。

 

 

 

こんなに綺麗で可愛くてエロっぽい由紀さんと二人っきりで同じ部屋。

 

 

 

これは絶対ヤバい!と思いつつ寝る事に。

 

 

しかしふと気がつくと、由紀さんの方から壮介の寝ている方に転がってくるではないか。

 

 

実は由紀さんはめちゃめちゃ寝相が悪かったのだ。

 

 

「これはヤバい状況だ。でも、先にオレの方に近づいてきたのは由紀さんの方だし・・・」と、

 

 

これ幸いにとふくよかなオッパイを揉み、

 

 

キスをして舌を絡まてみると、迎える反応が。

 

思わず壮介は、指を由紀さんのおま◯こに這わせてみると、濡れていて。

 

 

 

寝ボケ状態から気持ち良さに、少し目が覚める由紀さん。

 

しかし壮介の欲望は止らない。

 

 

 

そして由紀さんは、ついに壮介の指でイッてしまう。

 

しばらくして、我に帰った二人。

 

 

 

「やめてっ!」と思わず壮介を突き飛ばす由紀さん。

 

「最低・・・!すけべ!何しているのよ!」壮介は謝るしかなかった。

 

「もうこんな事しません!」と。

 

 

 

 

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夜が明け壮介が目を醒ますと、由紀さんは床に境界線を書いていた。

 

越えてはいけない線らしい

 

 

 

さて、気まずい思いのまま寝床につく壮介。

 

すると何やら人の気配が・・・

 

 

 

な、なんと、そこにいたのはエロいネグリジェ姿の「丹生さん」だった。

 

「忘れられなの。昨日のエッチが・・・」と、壮介を誘惑する丹生さん。

 

すぐ横で大家さんの由紀さんが眠っている。

 

 

 

 

しかし、当然壮介は誘惑を断り切れず、

 

由紀さんの寝ている横で布団で覆いセッ●スを始める。

 

そして無事に終了し、丹生さんは戻って行った。

 

 

 

 

 

そして朝が来て、寝相の悪い由紀さんは壮介の寝ている所に重なっていて・・・

 

またもやビンタ。

 

 

由紀さんは、自分が寝相が悪い事に気が付いていない。

 

 

 

 

「そういえば相川くん。丹生さんとは本当に恋人同士じゃないんですか?」

 

 

 

と由紀さんに聞かれ、

 

(昨晩の件バレてるのか・・・!?)と思いながら「違います!」と答える壮介。

 

 

 

しかし、昨日の二人のセッ●スをしたという、

 

証拠のようなモノを由紀さんが発見してしまう・・・

 

 

 

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